【モルディブ】新型コロナウイルスに関する注意喚起(60:夜間外出時間制限の解除及びその他制限措置の延長について)

4月 01, 2021

モルディブ

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【管理人コメント】
モルディブにおける制限措置についての情報です。マレ等に発出されていた夜間外出時間制限が解除となりました。また映画館、学校等が再開されます。詳細は以下およびリンクにてご確認ください。

【以下引用】

新型コロナウイルスに関する注意喚起(60:夜間外出時間制限の解除及びその他制限措置の延長について)

在モルディブ日本国大使館 mv@mailmz.emb-japan.go.jp tricorn.net 経由

●マレ、フルマレ、ヴィリンギリ、ティラフシ、グリファル、フルレにおける夜間外出時間制限(午後11時~翌午前4時半)が解除となりました。
●映画館、デイケアサービス、学校、大学等が再開されます。
●一部措置は継続されています。

1 モルディブ保健庁は、コロナウイルス感染拡大を防ぐため実施していた、マレ、フルマレ、ヴィリンギリ、ティラフシ、グリファル、フルレにおける夜間外出時間制限(午後11時~翌午前4時半)を解除しました。

2 今回緩和された措置は以下のとおりです。
・保健庁の関連ガイドラインに沿った映画館の再開。
・保健庁の関連ガイドラインに沿った飲食店の営業再開。
・ランニングトラック(運動場)の使用開始。
・予防措置を講じた上での大学の対面授業。
・保健庁の関連ガイドラインに沿ったジムと(ジムにおける)グループレッスンの再開。
・保健庁の関連ガイドラインに沿ったデイケア施設の営業再開。
・予防措置を講じ、教育省が定めた関連ガイドラインに沿って、幼稚園と保育園を再開。

3 今後通知があるまで継続となる措置は以下のとおりです。
・公共の場での5人以上の集会の禁止。
・マレ地域から他の島に許可を得て渡航する場合、出発から72時間以内にPCR検査が陰性である必要がある。
・個人スポーツ以外のスポーツ活動を禁止。
・パーティー、イベント、レセプションを禁止。
・マレ地域から他の島に移動した場合10日間の自己隔離が必要。
・観光客を除き、海外から帰国後10日間の自己隔離が必要。

4 公共の場でのマスク着用義務他が課せられています。

5 各種規制に対する違反者には罰金が課せられますので、十分注意してください。

(問い合わせ先)
在モルディブ日本国大使館
代表 +960 3300087
緊急電話 +960 7788492又は+960 7788471
電子メール ryoujimale@mo.mofa.go.jp
お知らせ(電子メール)を希望されない方は、次のサイトから手続きしてください。
(在留届)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
(たびレジ)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

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